アリバイ対策万全風俗客んちの風呂場がカビだらけ…もう帰りたい
そのグチ、まだまだ序の口だな。もっとスゴイ話もあるぞ!
例えば、湯船に体毛や湯アカが大量に浮かんでたとか、フローリングの床がホコリが積もりっぱなし、裸足で歩くのもためらうほどだったとか。極めつけは、おそらくゴキちゃんの糞と思われる物体が、家のいたる所に散乱していたなんて話も…。
聞いているだけで、体中がかゆくなってきたな…。
でも、アリバイ対策万全風俗を自宅で利用する客の大多数は一人暮らしで、さらにその大半が女性に縁が薄い男性だ。身の回りに無頓着な例は決して珍しくない。
だから、出張系のアリバイ対策万全風俗で働く以上は、ある程度の広い心(無関心さ≠ニいうべきかも)は持ち合わせておくべきかもしれないな。
とはいっても、度を超えていた場合にはどうしたらいいか?
理想は、客にもアリバイ対策万全店員のスタッフにも、「不衛生だからNGです」と宣言し、そんなゴミ屋敷は早々に退散すべきだろう。
でも、そのぶん、その日の稼ぎが減っちまうのを考えると、なかなか割り切れないもんだよな。
そこで、アリバイ対策万全業界経験が長い女のコたちに、そんなイタ客の対処方法を聞いてみたぞ!
「仕事には、お気に入りの服は着ていかないし、ストッキングや下着も気兼ねなく捨てられるものしか使わないよね」
「肌が弱いってことにして、客だけ風呂に入らせたり、プレイ中も全裸にはならないないかも」
「トイレだけは絶対に借りない。したいときは、移動時にコンビニに寄ってもらってるよ」
「話し倒して、できるだけアリバイ対策万全プレイ時間を短くしちゃう」
…といった感じ。
みんな試行錯誤で、その場を乗り切っているんだな。なかには「掃除を始めちゃう」なんてコもいたけどな。
もちろん、アリバイ対策万全風俗客の元を立ち去ってしまえば、「後はどう思われていようが知ったこっちゃない」というのが全員一致の意見。イタ客に本指名してもらおうなど、ツユほども期待していないんだと。
自分が許せる範囲の客にだけ、誠心誠意のサービスをしたらいいんじゃねぇの?
まずその場を乗り切れ!!!!!